商   号 尾道冷凍工業株式会社
設   立 1947年10月20日
所 在 地 本社
〒722−0051
広島県尾道市東尾道14−3(東尾道工業団地内)
TEL 0848−46−3458
FAX 0848−46−3452


高須営業所
〒729−0141
広島県尾道市高須町4838−2
TEL 0848−20−2390
FAX 0848−47−8300


箕沖センター
〒721-0956
広島県福山市箕沖町109−2
TEL 084−959−2828
FAX 084−959−2827


資 本 金 5,000万円
代 表 者 代表取締役  徳永 修
事業内容 冷蔵倉庫業
※配車・配送業務は行っておりません。
資   格
倉庫業及び倉庫証券許可倉庫(国土交通省)
食品の冷凍又は冷蔵業(厚生労働省)
氷雪製造業(厚生労働省)
冷凍食品製造認定工場(日本冷凍食品協会)
敷   地
本社 6,600u(2,000坪)
高須営業所 1,815u  (550坪)
箕沖センター 10,392u(3,149坪)
合   計  18,807u(5,699坪)
保管能力
(本社・高須合計・箕沖合計)

温度別帯 収容容積( 収容トン数
F1級 45,450.45 18,180.18
C1級 1,801.30 720.52
C3級 3,034.80 1,213.92
合   計  50,286.55 20,114.62
取引銀行 日本政策金融公庫 広島支店
中国銀行 尾道支店
広島銀行 東尾道支店
広島銀行 尾道支店
三井住友銀行 尾道支店
伊予銀行 尾道支店
しまなみ信用金庫 尾道支店


1947(昭和22)年 山波工場開設
製氷25トン/日
冷蔵倉庫600トン

1953(昭和28)年 栗原工場開設
製氷10トン/日


1963(昭和38)年 新栗原工場移転開設
製氷10トン/日
冷蔵倉庫860トン

1967(昭和42)年 新栗原工場増設
冷蔵倉庫2860トンに拡大

1971(昭和46)年 新栗原工場に連続凍結設備設置
冷凍かき2.5トン/日生産開始


1975(昭和50)年 東尾道工業団地に進出
冷蔵倉庫2350トン新設
(第1冷蔵庫2号室、3号室)


1977(昭和52)年 山波工場売却
東尾道工場に連続凍結設備設置
冷凍かき生産開始
倉庫証券発行許可取得


1980(昭和55)年 栗原工場売却東尾道工場に設備集約
東尾道工場増設(冷蔵倉庫、製氷設備)
製氷8トン/日
冷蔵倉庫増設5350トンに拡大(第2冷蔵庫)


1985(昭和60)年 事務所食品加工場新設
急速連続凍結設備(ステンレススチールベルト)設置
冷蔵倉庫増設6703トンに拡大


1987(昭和62)年 コンピューターによる在庫管理開始

1988(昭和63)年 冷蔵倉庫増設8134トンに拡大(第3冷蔵庫)
移動ラック設備導入(各冷蔵庫に導入拡大)
尾道市農協冷蔵庫1200トン受託管理開始


1990(平成2)年 冷凍かき、冷凍食品の製造業務を中止

1992(平成4)年 事務所改装
コンピューターのレベルアップ


1993(平成5)年 冷蔵倉庫増設8481トンに拡大(第4冷蔵庫)
1994(平成6)年 第1冷蔵庫を2号室、3号室に分け3号室には移動ラック導入
保管能力8461トンに縮小


1995(平成7)年 保税蔵置場許可取得(本社)

1997(平成9)年 2号室に移動ラック導入
高須営業所新設(立体自動倉庫)
公称トン数5461トン
本社と高須営業所のオンライン開始


1999(平成11)年 第2冷蔵庫1階の11号室の貸庫を16号室に移設

2000(平成12)年 尾道市農協冷蔵庫1200トン受託管理返還
保税蔵置場を本社から高須営業所へ移管


2002(平成14)年 第3冷蔵庫20号室を級別変更(C1級→F1級)これに伴い冷却装置変更
第2冷蔵庫21号室、22号室用冷却装置を老朽化の為同一型式に取替え
製氷業を中止
氷購入による氷販売業を継続


2004(平成16年) 1)第1冷蔵庫1号室級別変更(C1級→F1級)に伴う冷却装置の変更
2)第1冷蔵庫2号室、3号室、13号室老朽化に伴う冷却装置の変更


2010(平成22)年 (財)日本関税協会神戸支部を退会
(本社 保税蔵置場休止)

2014(平成26)年 箕沖センター完成(保税蔵置場 ・ 動物検疫所指定検査場所)

 

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